基本スタイルは起きてくることに委ねて気楽にいる
これからが本来の姿
起きてくることに委ねて気楽にいると、思考を使っていません。
そんな時は波動も高いです。
それでいい現実になります。
何か思い付いたらそれをやります。
基本はただそれだけで、思考であれこれ考えることはありません。
もう自分から何かしなくてはとジタバタしません。
そうやっていると、物事がスムーズに進んでいきます。
それも思考では考えらないような思わぬいい方向に進んでいくのです。
それに委ねていればいいと思えます。
もちろん思考でもいろいろ考えます。
それは普通にやっていきます。
ただベースは起きてくることに委ねて気楽にいるです。
そうやれるのもうまくいっているという感覚があるからです。
心地いいと思えるトンネルの中を歩けています。
その中を通っていくだけです。
でもやらなければいけないと思ったことは即動くことです。
この物質世界では動かないと何も起こりません。
これはすごく大事なことです。
そんなことを思ってやっていると行く手を塞いでいた山が小さくなった気がします。
もちろんそれなりのアップダウンはあるでしょうが、まあまあスムーズに歩いていけます。
これなら苦しむことなく楽です。
母の死という山も前よりだいぶん小さくなってきました。
それは特別大きな山ではなく、いろいろある山の中のひとつになりました。
あとは粛々とそこを歩いていくだけです。
(20260814)基本スタイルは起きてくることに委ねて気楽にいる