そこそこやれていればいい
これからが本来の姿
今朝シャワーを浴びようとしてお腹の贅肉を見たらけっこう醜かったです。
最近ちょっと痩せてきていい感じだと思っていましたが何てことはありませんでした。
これ以上頑張って痩せても、お腹が貧相になるだけでもう若いころのような格好いいお腹にはなりません。
髪の毛も年相応で、併せてもう諦めました。
庭の雑草のように、そこそこならよくあまり気にしないようにします。
いい意味で開きなおれました。
日常生活全般もそこそこやれていればいいです。
食生活も大事にしなければいけませんが、そんなに考えすぎることもありません。
人間の体は思ったよりいろいろな状況に対応できるようになっています。
母のことそうです。
これからが本番になります。
ちゃんとやらなければと思いますが、そこそこやれればよしです。
覚醒こそがまさにそうです。
覚醒しなければと気負うこともありません。
そこそこやれていればいいのです。
そこそこでいいと思えると気楽にいれます。
あとは現実に起きてくるのに委ねていればいいのです。
これが基本のスタイルになります。
完璧にこうでなくてはいけないと思っているのは思考です。
魂はあるがままでいいと思っています。
今のままでいいんです。
それはいい加減でいいと言っているのではありません。
現実にはそれなりにちゃんとやることも必要です。
でもそこそこやれていればいいんです。
(20260815)そこそこやれていればいい