思考の外に出ると歳を取らない
これからが本来の姿
物理学では時間は運動を記述するときに使うと便利だから使っているだけで、物理学上は時間は存在しません。
みんなが共通の絶対時間は存在しないのです。
あっても時間は相対的なもので、人によって感じ方が変わります。
アインシュタイン一の一般相対性理論では、加速しているか重力の強いところにいると時間の流れが遅くなります。
それはただの理論上のことではなく現実に起こります。
ですから加速しているか重力の強いところにいると時間の流れが遅いので、そうでない人から見ると実際に歳を取らないのです。
そんな一般相対性理論は今も現実に起こっています。
GPSは一般相対性理論の公式を使って計算されて動いています。
それを使わなないで昔のニュートン力学の公式で計算すると、地上の距離が数百メートルずれてしまうのです。
そんな時間が進むのが遅くなるというのは、加速しているか重力の強いというエネルギーが強いところで起こります。
意識のエネルギーは強く、思考のエネルギーは弱いです。
思考の外にいると、意識のエネルギーが強い状態でいれます。
それで思考の外に出ると、歳を取るのが遅くなるのではないかと思いました。
それは若くいられるということです。
これぞ究極の若返り術です。
最近物理の動画をよく見るので、こういう妄想が浮かんできます。
でも案外それで合っている気もします。
実際波動の高い人は若々しくて健康な気がします。
ずっと元気でいるためには、常に思考の外にいる生活をすることです。
まさに今やろうとしていることです。
そう考えるとモチベーションが上がります。
(20260805)思考の外に出ると歳を取らない