心地いいと思うことが現実化していくのを楽しんでいく
これからが本来の姿
だいぶん前に仕事を辞め、ずっと続けてきたテニスも去年やめましました。
それでめっきり人と話す機会が減りました。
今は家族と話すだけくらいになっています。
それが昨日からいろいろ介護施設の見学に行って、人と話すことが多くなりました。
やってみると意外にこれが楽しいのです。
久ぶりに人とまとまって話せるというのもあると思います。
その時自分の中のイメージが相手に伝わるように話すことが楽しいと感じます。
自分のイメージ通り伝わると嬉しいです。
テレパシーは何も言わなくてもそ思っている内容が相手にパッと伝わるようです。
それでどこまでテレパシーに近づけるか。
そこは思考が翻訳しているのだと思います。
こんなふうに思考を使っていくのが面白いのです。
そんなようにしていると、かかりつけの先生に母の病状の確認をしなければと思っていたら、病院内でバッタリ会って聞けました。
この前の母が倒れていた時の登山のこともあります。
何かいい流れがきている気がしていました。
そうしたら昨日の夕方、入院している病院の付属の介護施設に空きが出来て入れることになりました。
ここなら何かあればかかりつけの先生が対応してくれ、介護士さんも入院する前は家に来てくれていたのでよく知っています。
理想的でこれ以上の施設はありません。
こんなにうまくいくのが怖いくらいすごいと思いました。
まさに心地いいと思うことが現実化しました。
ただの偶然かもしれませんが、これも介護施設の見学など普段から心地よくいようとしていたことがよかったのだと思っています。
こうしてこれからも心地いいと思うことが現実化していくのを楽しんでいきます。
それにはいつも普段から心地よくいることです。
そうしていれたら後は宇宙が心地いい現実を出してくれます。
(20260715)心地いいと思うことが現実化していくのを楽しんでいく