これからどれだけ気楽に楽しめるかが勝負
これからが本来の姿
母の病状が思わしくなく、登山やキャンプ活動もやめています。
やることが少ないのである意味気が楽にいれます。
今はそれが大事なことです。
今やることは頑張ることではありません。
どれだけ気楽にいれるか。
それが勝負です。
忙しくしていると何かやった気になります。
それは思考が喜んでいるだけです。
そうではなく、何もしない勇気も必要です。
気楽にいるときは波動が高いです。
その状態でいると、現実もそうなっていきます。
これが現実がうまくいく大原理です。
逆に頑張っている時は波動が低いのです。
それで現実がどうなるかは明らかです。
ですから頑張らないのが正解です。
今自分の中では非常事態宣言が出されています。
魂のテーマに集中します。
やることはシンプルなので考えすぎることはありません。
そうやって思考をコントロールすることが私のこの生の魂のテーマだと思いました。
それを今やろうとしています。
まさに今が一番の頑張りどきであり、頑張らないことでもあります。
そうやるように設定してきているのですから、やれることは間違いありません。
ですから思考でどうやってやろうか考えなくていいのです。
あとはそれから逃げないように受け止めていくだけです。
気楽にいるためには、思考の制御が必要です。
気楽にいれていたら、思考の制御が出来ているということになります。
気楽にいれていたら、魂のテーマを昇華できています。
気楽にいれていたら、ちょっとしたことにでも楽しめます。
特別なことがいいというのは思考の考えです。
魂は目の前の何にでも楽しめます。
この世の中には楽しいことはいろいろあるでしょうが、自分の中で思考が制御出来ると確信を持てたら、それが一番の喜びです。
それが今回の目的です。
そうなるよう粛々とやっていいきます。
(20260806)これからどれだけ気楽に楽しめるかが勝負