今をちゃんと乗り切れたらご褒美が待っているのかもしれない
これからが本来の姿
母が入院していろいろやるべきことがあります。
重要な分岐もありました。
それを何とか乗り越えられ、今は少し落ち着いています。
でもまだまだ何かあるでしょうが、やれそうな気がします。
先の楽しみを待っているのではなく、今がやるべきところです。
先に気持ちを持っていかないようにします。
今をちゃんと乗り切れたらご褒美が待っているかもしれません。
そう思えると頑張れます。
まさにやるべきは今です。
心地いいと思えること。
それが実際にやるべきことです。
心地いいと思えていたらそのような現実になっていきます。
それを体験していくのです。
母が入院していて、この先どうなるか予断を許しません。
そんな状況でも心地いい体験をしていくのです。
それがやれたらその先はもっと楽にやっていけます。
そうしたらもっといいことがあるでしょう。
思わぬご褒美があるかもしれません。
そんな期待はしないように、今心地よくやっていきます。
やるべきはただそれだけです。
これならシンプルでやりやすいです。
(20260723)今をちゃんと乗り切れたらご褒美が待っているのかもしれない