現実化の二つのパターンについて
思考の喜びから魂の喜びのフェーズへ
いつものように気持ちいい、ワクワクすることをやっていきます。
それはパラレルワールドの中にもうあります。
ですから確実に現実化します。
そうやっていても分岐で選択を誤らないことです。
選択を誤ると別の道に行ってしまいます。
それで大変な思いをすることもあります。
気持ちいい、ワクワクが感じられたらいいですが、なかなかそう思えないこともあります。
その時は意識的に気持ちいいと思うようにしていきます。
面倒ですが現実的にはそうすることが多くあります。
自分で感情を選択していくのです。
その思いが現実化していくからです。
どんな感情を選択していくかが大事になります。
来週急に遠方の親戚が来ることになって、ちょっと憂鬱に思っていました。
今朝奥さんにその時前から気になっていたことを問い合わせればいいと言われました。
ナイスアイデアで、これでその親戚が来るのがちょっと楽しみになりました。
これもこのことを気持ちはよくありませんでしたが、マイナスに考えないようしていました。
それがこうした現実になっていったのだと思います。
外側ではなくまず自分の内側が大事だということです。
時には激しい感情が起きてくることもあります。
その時は収まるのを待つしかありません。
それは自分ではコントロール出来ないので、落ち着いてきてから感情を選択していきます。
大事なのは自分でちゃんと考えることです。
流れに任せていれば大変なことになることもあります。
常に意識的でいることが大事です。
こうして毎日丁寧に思考を見ていきます。
そうすることで少しずつ内側が変化していきます。
常に新しい自分に変わっていっています。
そんな変化を見ていくのが面白いのです。
それをやっていると一生停滞はありません。
変化こそが生命の本質で自然の流れです。
(20260523)現実化の二つのパターンについて