格好いいと思える時は、自分の周波数でいれている
思考の喜びから魂の喜びのフェーズへ
昨日夜相変わらず眠れなくてYouTubeを見ていました。
そこにたまたまマイルス・デイビスの「Fat Time」という曲が出てきたので聞いてみました。
昔お気に入りだった曲で、今聴いても格好いいと思いました。
そんな格好いいと思えている時は、心が輝いています。
それが自分の周波数です。
この自分の周波数でいれていることが大事なのです。
その時はエネルギーも大きくなっています。
そのエネルギーがあれば何でも楽にやれます。
そのとき物事もスムーズに進みます。
ですから格好いい生き方をしていきます。
生き方にいい悪いはありません。
ただ自分がどう思っていかだけです。
それが格好いいと思えていたら正解です。
その正解は自分の中にしかありません。
外側の評価は関係ありません。
周りから見ると何をやっているのだろうと思われることもあるかもしれません。
それでもいいのです。
自分が格好いいと思えているかだけです。
それを常にやっていきます。
思い付いた時にだけやるものではありません。
いつもいつもそれがやれていることが大事なのです。
そんな時は意識が内側に向いています。
そうでないと格好いいと思えているかどうか分からないからです。
それで自然とスピリチャルで言われていることをやれています。
物質的な格好よさだけではなく、スピリチャル的に格好いいと思えていることが必須です。
これがやれていないと、いくら物質的に格好よくても何もなりません。
具体的には思考の分離がやれていないと格好よくありません。
思考に飲み込まれしまっていては格好いいとは言えません。
今少しずつですが思考の分離がやれてきています。
そうして私の場合は両方やれて格好いいと思えます。
(20260511)格好いいと思える時は、自分の周波数でいれている